神社からのお知らせ

  • 神社からのお願い

    ◆新しいお札お守りはお早めに

    来年の新しいお札・お守りは、年末になって混雑する前に早めにお受け頂き、年末の大掃除の後、新しいお札をおまつりしましょう。
    破魔矢、干支土鈴、絵馬なども年内に受けることができます。

    ◆初詣は三が日にこだわらずに

    年が明けて初めて神社にお参りすることを「初詣」といい、三が日に済ませなければいけない決まりはありません。「密」が予想される三が日を避けて、ご都合の良い日にお参りしてみては如何でしょう。

    ◆混雑を避けてお参りしましょう

    年越しの深夜と正月三が日の日中は混雑が予想されます。
    ご都合の良い平日、土日は朝方や夕方を選んでお参りいただくと、混雑を避けてお参りできます。

    ◆感染予防にご協力を

    神社も感染防止の対策をとっておりますが、皆様にも下記についてご協力をお願いします。
    ○マスクの着用にご協力頂き、大声での会話はお控え下さい。
    ○お参りの時間をいつもより少し短くして、混雑の緩和にご協力下さい。
    ○間隔を保ちましょう。混雑時に間隔が保てない場合には会話を控え、ご自身も回りの方も安心できるように行動しましょう。
    ○手指の消毒にご協力下さい。

    思いやりの心でゆとりある参拝を年末年始を迎えるにあたりご協力をお願いします。

  • 夏詣»

    2021年6月30日(水)~7月31日(土) 湯倉神社にて夏詣開催します。
    三社の御朱印を集めると記念品(特性ペン型除菌スプレー)を差し上げます。

  • 夏詣
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  • 夏詣
  • 厄年について

    厄年の年齢は 人生の中でも、体力的、家庭環境的、社会的にそれぞれ転機を迎える時でもあり、災厄が起こりやすい時期として忌み慎まれています。
    その年に当たっては厄年を迎えると、大神様の御加護により災厄から身を護るために神社に参詣をして、厄祓いをおこないます。
    本来、厄年は長寿を祝う還暦(61歳)や古希(70歳)など年祝いと同じく、晴れの年齢と考えられ、厄年を迎えることは、地域社会においても一定の地位になることを意味しています。
    現在では、災難が多く生じる面が強調されていますが、七五三や成人式、年祝いなどと共に、人生における通過儀礼のひとつとして大切に考えられていることに変わりありません。

    • ※社頭祈願につきましては、お一組ずつの御奉仕を心掛けております。(正月・節分を除く)
    • ※他の参拝者と重なることのないよう、事前にお電話にてお問い合わせの上、御予約下さい。
  • 令和三年 厄年一覧
  • 年祝いについて

    両親や祖父母をはじめ、家族のものが長寿であることほどおめでたいことはありません。 還暦の祝いをはじめ、ある一定の年齢に達すると、一家揃って長寿のお祝いをします。 これらの歳には神社へ参詣し、無事に人生を送れたことへの感謝と喜びを大神様にご奉告申し上げ、これから先も健やかで幸福に暮らせるように祈念しましょう。

    • ※社頭祈願につきましては、お一組ずつの御奉仕を心掛けております。(正月・節分を除く)
    • ※他の参拝者と重なることのないよう、事前にお電話にてお問い合わせの上、御予約下さい。
  • 令和三年 年祝い一覧
  • 出産と育児に関する神事について

    子宝に恵まれたことを神さまに感謝し、妊娠5ケ月の戌(いぬ)の日に着帯の祝いを行います。出産は人生の一大事であり、医療が発達した現代といえども女性にとって重大であることに変わりありません。戌の日が選ばれるのは、犬の多産・安産にあやかるためや、よく吠えて家を守るため邪気を祓うと言われ、 妊婦は赤ちゃんが岩のように丈夫に育ちますようにとの意味の込められた「岩田帯」をしめます。そして、母体の安全と無事に元気な赤ちゃんが生まれることを願って安産祈願をします。
    こどもの誕生に際しては、命名やお七夜(しちや)、お食い初めなど成育の無事を願う様々な行事がおこなわれます。そのなかでも初宮詣は、生後100日前後(地域によっては30日前後)に初めて氏神様に参詣し、大神様に感謝の誠を捧げ、すくすくと健やかなる成長を祈念する重要な人生儀礼のひとつです。

    • ※なお、上記にあります戌の日以外の日でも、安産祈願はご奉仕致しております。
      他の参拝者と重なることのないよう、事前にお電話にてお問い合わせの上、御予約下さい。
  • 令和三年 戌の日一覧
  • 新しい御守の御案内

    うさぎおみくじ守り
    香木でもある楠の木玉を使用したおみくじで、20種類のうさぎの文様があり、その文様によって大神様の御諭しが戴けます。
    引いた木玉を御守りとしてお持ちになる場合は、しけ絹(※)で出来た御守り袋をお受け下さい。

    ※しけ絹とは・・・二頭の蚕が共にひとつの繭を作り、その繭から紡がれた大変に希少な絹です。繭玉は、蚕を守っていることから、絹は厄除けにもなると伝えられています。

    初穂料
    うさぎおみくじ御守り・・・五〇〇円
    しけ絹御守り袋・・・・・・五〇〇円

    大丈夫御守(桐箱入り)
    大神様の大いなる御神徳をいただき、心配事や悩みなどがなくなり、充実した毎日をお過ごし下さいますように。何があっても「大丈夫」

  • 「御神縁御守」自分だけの、特別な御守を作ってみませんか…。
    様々な願意を漢字一文字に込め、お祓いを行い、大神様の御神霊をお遷しした御守です。
    十二種類の御神縁御守・二十五通りの御神縁袋の中より自分仕様の特別な御守をお作りください。

    「健」…何よりも、健やかで元気一杯に生き生きと暮らしたい方。
    「浄」…穢れがなく心が浄らかで、誠実な気持ちをもって毎日を過ごしたい方。
    「美」…意識を高く持ち、心も体も美しく品格を持って日々の生活をしたい方。
    「陽」…陽(ひ)の光のように、実直で明るい暮らしを送りたい方。
    「愛」…周りの人の愛情に満ち溢れ、充実した楽しい毎日を過ごしたい方。
    「恋」…正しい心を持つことにより、意中の人との恋が実り、素敵な毎日を過ごしたい方。
    「凛」…凜としてしなやかに、清楚で身が引き締まるような日々を過ごしたい方。
    「祓」…罪や穢れを祓清め、災難や事故に遭うことなく無事に毎日を暮らしたい方。
    「成」…願いや希望をを叶えるために努力を惜しまず、物事を成し遂げたい方。
    「導」…お導きをいただき、規律正しい生活を通して清らかに生活を送りたい方。
    「拓」…現状に満足することなく、積極的に新しい道を切り拓きたい方。
    「爽」…爽やかで清々しく、気品に溢れた素晴らしい日々を送りたい方。

    初穂料
    御神縁御守…一体 三〇〇円(全十二種類)
    御神縁袋……一袋 四〇〇円(袋・紐各五色 全二十五通り)

    ※御神縁袋には、最大で三体まで御神縁御守をお入れすることが出来ます。ご自分にとって必要な御守をお選びください。

  • ≪当社特製≫イカすおみくじ

    「イカの街」として知られる函館。函館のイカは、身が透き通りコリコリとした食感が特徴。大根おろしと生姜と混ぜて、真っ白なご飯に乗せ、がっつり搔っ込むのが函館流!!
    そんな「地域のたから」であるイカを、かわいい張り子で再現。
    中に入っているおみくじは、北海道弁で書かれたオリジナルの「えぞみくじ」です。運勢のほかに、北海道の幸運名物やスポットも記載されております。備え付けの竹製の釣り竿を使って、釣り上げてください。

    初穂料 400円

  • イカすおみくじ
  • 北海道ご当地みくじシリーズ「えぞみくじ」
  • ※こちらのおみくじは、「北海道ご当地みくじシリーズ」として、12ヶ所の神社で引くことができます。現在頒布中の神社は、稚内 北門神社、旭川神社、函館 湯倉神社、苫小牧 樽前山神社、帯広神社、根室 金刀比羅神社、江別 錦山天満宮、小樽 住吉神社、北見 北見神社、美瑛 美瑛神社、岩内 岩内神社、浦札 浦札神社です。

夜の神前式

教会式では、よく耳にする「ナイトウエディング」。当社でも、函館神社挙式ガイド 結寿祈-ゆいずき-様との協同企画でライトアップされた夜の神社で神前式が行えます。キャンドルの灯りに照らされた境内は、夕暮れから時間が経つにつれて幻想的な雰囲気が増し、感動必至で一生の思い出に残ることでしょう。

  • 兎の石像

    平成二十六年斎行された創建三百六十年祭を記念し、本殿前に設置されました。うさぎは、古来より「物事の繁栄と飛躍」の象徴としての信仰があります。願いを込めてうさぎ像を撫で、大神様の宏大無辺なる御神徳をお受け下さい。

  • 開運小槌

    当社の御祭神・大己貴命(通称:大黒様)にちなんだ、開運招福・諸願成就・健康長寿・身体堅固の御利益がある小槌です。

御祈願のご案内

湯倉神社までのアクセス

〒042-0932
北海道函館市湯川町2丁目28番1号
TEL.0138-57-8282

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  • ◎電車でお越しの方

    電停 [函館駅前より]乗車し約30分
    電停 [湯の川]で下車し徒歩1分

  • ◎お車でお越しの方

    駐車場を約100台ご用意しております。

湯倉神社までのおすすめ観光ルート
  • 01 電停 [湯の川温泉]で下車し徒歩30秒の足湯に浸かる。
  • 02 足湯からさらに5分ほど線路沿いに歩き、湯の川商店街を散策。
  • 03 湯の川商店街からさらに5分ほど線路沿いに歩き湯倉神社に到着。
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